2017/11/23

楽天Edyは使った店の名前が明細に記録される

カードは使えないけれど電子マネーなら使えるという店を、ちらほら見かけるようになってきました。

僕はほとんど現金を持たない生活スタイルで、現金しか使えない店のために少しだけ紙幣を持ち歩いているだけで、お釣りは郵便局を見つけてATMに流し込んでいます。
残高の管理は完全にマネーフォワード任せです。

ということで電子マネーもたまに使うんですが、いまさらながら楽天Edyも導入してみました。
普段あまり使ってない楽天カードに付属してる機能を使ってみただけですので、手続きは一切不要です。商売わかってますね、楽天さん。

楽天Edyは使った店の名前がちゃんと記録に残るので、どこでなんのために使ったのかあとで把握するのが簡単なのが素晴らしいと思いました。
オートチャージ対応店舗も比較的多いので、事前に設定をしておけば、QuickPayと遜色ないレベルで使えるというのも良いところです。
プリペイド型にしてはなかなかレベルが高いです。

モバイルSuicaなんか「物販」としか出ませんからね。

でも楽天Edyでの買い物は200円で1ポイント、チャージも200円で1ポイントと別勘定のため端数が切り捨てられやすいので、普段はクレジットカードを使った方が良さそうですよ。
電子マネーしか使えない店がたまにあるので、そういうところで使おうと思います。

Apple Payは案外使いにくいので最近はあまり使ってません。

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